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服育活動レポート

九州服育定期セミナーin熊本/LGBTQの存在を認識した上での学校教育

九州服育定期セミナーin熊本/LGBTQの存在を認識した上での学校教育

九州服育定期セミナーin熊本/LGBTQの存在を認識した上での学校教育

No.:
九州服育定期セミナーin熊本
日時:
2022年5月21日(土)13:30-16:00
場所:
熊本城ホール 3F B1-B3
対象:
学校・教育関係者
主催:
一般社団法人九州学校服会
共催:
九州服育研究会
後援:
熊本県教育委員会、熊本市教育委員会
PDF:

九州服育定期セミナーin熊本/LGBTQの存在を認識した上での学校教育

セミナー 13:30-14:40

「LGBTQの存在を認識した上での学校教育」

クラスに1~2人の存在であると推定されているLGBTQの児童生徒に対して教員に理解と対応が求められることについて、文部科学省から2015年以降3年連続で文書等により周知が図られています。日高教授の調査でも、LGBTQに関する授業の必要性を認識する教員は増えてきていますが、実際に授業に取り組む教員の数はあまり増えていません。

学校においてLGBTQの存在を認識した上でどのような取り組みが必要なのか、日高教授が蓄積してきた膨大なデータと共にご紹介してまいります。

DVD上映 14:55-15:35

教員向け映像教材

LGBTsの子どもの命を守る学校の取組 ①危機管理としての授業の必要性(文部科学省選定)

LGBTsの子どもの命を守る学校の取組_ジャケ

質疑応答 15:35-16:00

講師のご紹介

日高 庸晴
日高 庸晴
宝塚大学 看護学部 教授

京都大学大学院医学研究科で博士号(社会健康医学)取得。  カリフォルニア大学サンフランシスコ校医学部エイズ予防研究センター、公益財団法人エイズ予防財団リサーチレジデントなどを経て現職。

法務省企画の人権啓発ビデオの監修や、文部科学省が2016年4月に発表した性的指向と性自認に関する教職員向け資料の作成協力、文部科学省幹部職員研修、法務省の国家公務員人権研修、人事院のハラスメント研修などの講師を務め、国や自治体の事業に従事している。

・セミナー参加者の中で新型コロナウイルス陽性者が出た場合、保健所の聞き取りにご協力いただく場合があります。その際、濃厚接触者となった方には自宅待機の要請が行われる可能性があります。
・発熱等体調悪い場合のご参加はご遠慮ください。
・セミナー参加前には接触確認アプリのインストールをお願いします。(会場受付にてご案内します)
・公共交通機関・飲食店等での密集を避けるため、交通機関・飲食店等の分散利用をお願いします。

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