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服育ラボ

服育ラボ

「服育についてもっと知りたい!学びたい!」の声にお答えして、先生方を対象とした服育ラボ定期セミナーを開催しております。

毎回様々な分野の専門家の方をお招きして開催するメインセミナーでは、服育としてこれからもっと考えていきたい環境問題から健康・安全、日本文化理解、国際理解、そしてもちろん衣服の社会性についてなど、バラエティに富んだ充実コンテンツを予定しています。

服育ラボ定期セミナー

第20回 服育ラボ定期セミナー ファッションの裏側にあること ~服を買う前に考えてみませんか~

講師プロフィール

長田 華子
茨城大学人文社会科学部 准教授

茨城大学人文社会科学部准教授。専門はアジア経済論、南アジア地域研究、ジェンダー論。1982年生まれ。2012年3月お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科修了(博士:社会科学)。2013年日本学術振興会特別研究員(PD・東京大学社会科学研究所)を経て、2014年4月より現職。2006年4月から1年間ダッカ大学社会科学部女性学・ジェンダー学科に留学、以降バングラデシュの縫製工場で働く女性たちについて研究。主な著書は、『990円のジーンズがつくられるのはなぜ?―ファストファッションの工場で起こっていること』(合同出版、2016年)、『バングラデシュの工業化とジェンダー―日系縫製企業の国際移転』(御茶の水書房、2014年)。

服育ラボ定期セミナーレポート

服育ラボにつて

「服育」についての資料や衣服が揃ったスペース、「服育LAB(ラボ)」を開設しています。服育をもっと知りたい!服育を授業に取り入れたい!服育セミナーを検討している!という先生方、是非一度お越しください。